第1選

ゲランドの塩 グロ セル 1㎏

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
美味しさSS
⭐⭐⭐⭐
90
見た目(映え)A
⭐⭐⭐⭐
70
香りA
⭐⭐⭐⭐
75
食感B
⭐⭐⭐
60
やみつき度S
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) 美味しさ(0) 見た目(映え)(0) 香り(0) 食感(0) やみつき度(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • フランスの伝統的な手法で作られた豊かな風味
  • マグネシウムなどのミネラル分が豊富で深みがある
  • 煮込み料理や肉料理のベースに最適
ここが注意!
  • 粒子が大きく溶けにくいため、卓上塩には不向き
  • 稀に小さな砂や海藻などの夾雑物が混じることがある
第2選

海の精 あらしお(赤ラベル) 500g

コスパB
⭐⭐⭐
65
美味しさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
見た目(映え)B
⭐⭐⭐
60
香りA
⭐⭐⭐⭐
70
食感A
⭐⭐⭐⭐
75
やみつき度S
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) 美味しさ(0) 見た目(映え)(0) 香り(0) 食感(0) やみつき度(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
  • 伊豆大島の海水100%を使用した純国産
  • 塩辛さだけでなく、ほのかな甘みとコクがある
  • おにぎりや漬物など、素材の味を引き立てる
ここが注意!
  • こだわりの製法ゆえ、価格はやや高め
  • しっとりしているので、さらさらした振り心地はない
第3選

伯方の塩 粗塩 500g 1袋 (× 2)

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
美味しさA
⭐⭐⭐⭐
75
見た目(映え)C
⭐⭐⭐
55
香りC
⭐⭐
50
食感A
⭐⭐⭐⭐
70
やみつき度B
⭐⭐⭐
65
コスパ(0) 美味しさ(0) 見た目(映え)(0) 香り(0) 食感(0) やみつき度(0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (68)
ここが良い!
  • スーパーで手に入る圧倒的な入手性の良さ
  • 適度な湿り気があり、食材に密着しやすい
  • どんな料理にも合うバランスの取れた塩味
ここが注意!
  • 輸入天日海塩を日本の海水で溶かして再結晶させる製法
  • 個性が強すぎないため、特別なこだわりには物足りない
コスパB
⭐⭐⭐
60
美味しさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
見た目(映え)S
⭐⭐⭐⭐
80
香りB
⭐⭐⭐
60
食感SS
⭐⭐⭐⭐
90
やみつき度SS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) 美味しさ(0) 見た目(映え)(0) 香り(0) 食感(0) やみつき度(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 世界初の「常温瞬間空中結晶製法」でミネラル含有量が非常に多い
  • パウダー状のさらさらした質感で溶けやすい
  • 塩分濃度が低めで、角のないまろやかな味わい
ここが注意!
  • 湿気に非常に弱く、固まりやすいので保管に注意が必要
  • 非常に細かいため、ドバッと出すぎてしまうことがある
第5選

MALDON マルドン シーソルト 125g

コスパC
⭐⭐
50
美味しさSS
⭐⭐⭐⭐
90
見た目(映え)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
香りB
⭐⭐⭐
65
食感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
やみつき度S
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) 美味しさ(0) 見た目(映え)(0) 香り(0) 食感(0) やみつき度(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 美しいピラミッド型の結晶で、仕上げの「振り塩」に最高
  • サクサクとした独特の食感が楽しめる
  • 雑味がなく、クリアでキレのある塩味
ここが注意!
  • 内容量が少なく、日常使いするには高価
  • 結晶が崩れやすいため、優しく扱う必要がある
第6選

南の極み 天日塩 さらさら小粒 500g【天日】【海塩】【結晶約0.5mm】【オーストラリア産】 小粒 1 ボトル

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
美味しさA
⭐⭐⭐⭐
70
見た目(映え)B
⭐⭐⭐
65
香りC
⭐⭐
50
食感B
⭐⭐⭐
65
やみつき度B
⭐⭐⭐
60
コスパ(0) 美味しさ(0) 見た目(映え)(0) 香り(0) 食感(0) やみつき度(0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (67)
ここが良い!
  • シャープで力強い塩味が特徴
  • ボトル入りで片手で使いやすく、さらさらしている
  • コストパフォーマンスに優れ、日常使いに便利
ここが注意!
  • 旨みや甘みよりも「塩辛さ」が先行する
  • 繊細な味付けの和食には少し主張が強い
コスパC
⭐⭐⭐
55
美味しさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
見た目(映え)A
⭐⭐⭐⭐
75
香りS
⭐⭐⭐⭐
80
食感S
⭐⭐⭐⭐
80
やみつき度SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) 美味しさ(0) 見た目(映え)(0) 香り(0) 食感(0) やみつき度(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • 沖縄の風と太陽でじっくり乾燥させた究極の天日塩
  • 複雑なミネラルの旨みが詰まっており、そのまま舐めても美味しい
  • 素材のポテンシャルを最大限に引き出す力がある
ここが注意!
  • 生産に時間がかかるため、品薄になることがある
  • 最高級クラスの塩なので、加熱で飛ばすと勿体ない
メモ
失敗しない選び方
  • 塩を選ぶ際は、まず「粒の大きさと形」に着目しましょう。仕上げに食感や見た目を加えたいなら、マルドンのような大粒の結晶タイプが最適です。一方、おにぎりやスープなど、塩を素早く馴染ませたい場合は、ぬちまーすのような微細パウダーや海の精のような中粒が向いています。また、ミネラル分が多い塩は苦味や甘みを含み、複雑な味わいになりますが、シンプルな塩味を求めるなら精製度の高いものやオーストラリア産の天日塩が使いやすいです。料理の工程に合わせて「下ごしらえ用」と「仕上げ用」の2種類を常備するのが、失敗しない最も確実な方法です。