第1選

ステュディオ バイ ミラヴァル [ ロゼワイン 辛口 フランス 750ml ]

コスパS
⭐⭐⭐⭐⭐
82
美味しさS
⭐⭐⭐⭐⭐
88
見た目(映え)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
香りS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
食感S
⭐⭐⭐⭐⭐
80
やみつき度S
⭐⭐⭐⭐⭐
84
コスパ(0) 美味しさ(0) 見た目(映え)(0) 香り(0) 食感(0) やみつき度(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • ブラッド・ピットとファミリア・ペランの共同プロジェクトで話題性が抜群
  • 海をイメージした塩味のあるミネラル感とフレッシュな果実味のバランスが秀逸
  • ボトルデザインが非常に洗練されており、テーブルに置くだけで華やか
ここが注意!
  • プロヴァンスロゼとしては比較的軽やかで、重厚な赤を好む人には物足りない
第2選

Baron Philippe de Rothschild(バロンフィリップロスチャイルド) ロゼ・ド・ムートン・カデ [ ロゼワイン 辛口 フランス 750ml ]

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
美味しさS
⭐⭐⭐⭐⭐
84
見た目(映え)S
⭐⭐⭐⭐⭐
80
香りS
⭐⭐⭐⭐⭐
82
食感S
⭐⭐⭐⭐⭐
81
やみつき度A
⭐⭐⭐⭐⭐
79
コスパ(0) 美味しさ(0) 見た目(映え)(0) 香り(0) 食感(0) やみつき度(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • 名門バロン・フィリップ・ド・ロスチャイルドの手掛ける圧倒的な安心感
  • ラズベリーやチェリーのようなチャーミングな香りが心地よい
  • 手頃な価格ながら、ボルドーらしい骨格も感じられる高いクオリティ
ここが注意!
  • 良くも悪くも王道の造り。サプライズや尖った個性を求める人には不向き
第3選

2024 ウィスパリング エンジェル コート ド プロヴァンス ロゼ シャトー デスクラン ロゼワイン 正規品 750ml Chateau D'esclans Whispering Angel Cotes de Provence Rose

コスパA
⭐⭐⭐⭐⭐
78
美味しさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
見た目(映え)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
香りSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
食感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
96
やみつき度S
⭐⭐⭐⭐⭐
88
コスパ(0) 美味しさ(0) 見た目(映え)(0) 香り(0) 食感(0) やみつき度(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (90)
ここが良い!
  • 「世界で最も愛されるロゼ」と称されるほどの圧倒的な実績と信頼
  • 絹のように滑らかな質感と、複雑なハーブや果実のニュアンス
  • 非常にクリアで淡い色が美しく、高級感あふれる上品な味わい
ここが注意!
  • 人気が高いため市場価格が変動しやすく、コスパ重視派にはやや高価
第4選

フロムファーム 登美の丘 ロゼ 2024 750ml [サントリー 日本ワイン ロゼワイン 辛口]

コスパS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
美味しさS
⭐⭐⭐⭐⭐
89
見た目(映え)S
⭐⭐⭐⭐⭐
82
香りS
⭐⭐⭐⭐⭐
86
食感S
⭐⭐⭐⭐⭐
88
やみつき度S
⭐⭐⭐⭐⭐
83
コスパ(0) 美味しさ(0) 見た目(映え)(0) 香り(0) 食感(0) やみつき度(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • 日本人の味覚に寄り添う、繊細で奥ゆかしい出汁のような旨味
  • 山梨県登美の丘のテロワールを反映した、和食に完璧に合うキレ
  • メルロ主体のふくよかさと、さくらんぼのような優しい香りの調和
ここが注意!
  • 海外産のパワフルなロゼを想像すると、少し繊細すぎると感じる場合がある
第5選

コート・デ・ローズ ロゼ ジェラール・ベルトラン ロゼワイン フランス 750ml

コスパS
⭐⭐⭐⭐⭐
88
美味しさS
⭐⭐⭐⭐⭐
82
見た目(映え)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
香りS
⭐⭐⭐⭐⭐
84
食感S
⭐⭐⭐⭐⭐
80
やみつき度S
⭐⭐⭐⭐⭐
81
コスパ(0) 美味しさ(0) 見た目(映え)(0) 香り(0) 食感(0) やみつき度(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • ボトルの底がバラの形にカットされた、ギフトに最適な美しすぎる外観
  • 南仏らしい明るくオープンな果実味と、爽やかな酸味のバランス
  • 飲み終わった後のボトルをインテリアや花瓶として活用できる
ここが注意!
  • 見た目のインパクトが強いため、中身よりも「ジャケ買い」要素が先行しがち
第6選

2023 タヴェル ロゼ 750ml ギガル ローヌ フランス ロゼワイン コク辛口 ((C0EGTR23)) ヴェリタス

コスパS
⭐⭐⭐⭐⭐
86
美味しさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
見た目(映え)S
⭐⭐⭐⭐⭐
85
香りS
⭐⭐⭐⭐⭐
89
食感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
やみつき度S
⭐⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) 美味しさ(0) 見た目(映え)(0) 香り(0) 食感(0) やみつき度(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (88)
ここが良い!
  • 「ロゼの王様」タヴェルならではの、しっかりとした色調と深いコク
  • 肉料理とも渡り合える力強いボディとスパイシーな余韻
  • 老舗ギガル社による安定した醸造技術で、熟成感すら楽しめる
ここが注意!
  • 一般的な「軽やかで冷やして飲むロゼ」とは別物。重めの味わい
第7選

ドメーヌ オットー バイ オット ロゼ 750ml [エノテカ フランス ロゼワイン プロヴァンス コート ド プロヴァンス]

コスパA
⭐⭐⭐⭐⭐
75
美味しさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
見た目(映え)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
香りSS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
食感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
やみつき度S
⭐⭐⭐⭐⭐
86
コスパ(0) 美味しさ(0) 見た目(映え)(0) 香り(0) 食感(0) やみつき度(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (88)
ここが良い!
  • 「プロヴァンスロゼの最高峰」と謳われるドメーヌ・オットの入門編
  • 白桃やアプリコットを思わせる、非常に上品でアロマティックな香り
  • 透明感があり、エレガントな酸が最後まで続く極上の喉越し
ここが注意!
  • エントリーラインとはいえ価格設定が高めで、デイリーユースには贅沢
メモ
失敗しない選び方
  • ロゼワイン選びで失敗しないためのポイントは「色の濃さ」と「産地」に着目することです。
  • まず、色が淡いサーモンピンクのものは、南フランスのプロヴァンス地方に多く、スッキリとした辛口でサラダや魚介料理に合います。今回挙げた「バイ オット」や「ウィスパリング エンジェル」がこのタイプで、洗練された雰囲気を楽しみたい時に最適です。
  • 一方で、色が濃く赤ワインに近いチェリー色のものは、味わいも濃厚です。「タヴェル」などが代表的で、これらは中華料理や肉料理など、味の濃い食事にも負けません。
  • また、プレゼントやパーティー用なら「コート・デ・ローズ」のようなボトルデザインに特徴があるものを選ぶと、視覚的な満足度も高まります。食事の主役が何であるか、またはシーンが日常か特別な日かで使い分けるのが正解です。