第1選

IGOR ゴルゴンゾーラ DOP ピカンテ クランブルブルーチーズ 170g×2P 要冷蔵

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
美味しさS
⭐⭐⭐⭐
88
見た目(映え)A
⭐⭐⭐⭐
75
香りSS
⭐⭐⭐⭐
90
食感A
⭐⭐⭐⭐
70
やみつき度SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
コスパ(0) 美味しさ(0) 見た目(映え)(0) 香り(0) 食感(0) やみつき度(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • クランブル(そぼろ)状なので包丁いらずでそのまま料理に使える
  • DOP認証の本格的な辛口(ピカンテ)の刺激とコクが味わえる
  • 2パックセットで大容量、パスタやサラダにたっぷりトッピング可能
ここが注意!
  • ピカンテタイプなので塩気が強く、青カビの刺激も強め
  • パラパラしているため、パンに塗るような用途には不向き
第2選

カルディ キャステロ クリーミーダナブルー スライス デンマーク 100g(冷蔵)便

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
美味しさS
⭐⭐⭐⭐
82
見た目(映え)A
⭐⭐⭐⭐
70
香りB
⭐⭐⭐
65
食感S
⭐⭐⭐⭐
85
やみつき度A
⭐⭐⭐⭐
78
コスパ(0) 美味しさ(0) 見た目(映え)(0) 香り(0) 食感(0) やみつき度(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • スライス済みで、サンドイッチやクラッカーにのせるだけで完結する
  • クリーミーな質感で口当たりが良く、初心者でも食べやすい
  • カルディで手軽に購入でき、少量サイズで試しやすい
ここが注意!
  • 本格的なブルーチーズ好きには少しマイルドすぎて物足りない可能性
  • スライス同士が密着しているとはがしにくいことがある
第3選

[冷蔵]チェスコ ジェラールブルーチーズ 125g×2個

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
美味しさSS
⭐⭐⭐⭐
90
見た目(映え)S
⭐⭐⭐⭐
88
香りB
⭐⭐⭐
60
食感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
やみつき度S
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) 美味しさ(0) 見た目(映え)(0) 香り(0) 食感(0) やみつき度(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 白カビチーズのようなクリーミーさとブルーの風味が絶妙にマッチ
  • 個包装の円形ボックス入りで保存がしやすく、ギフト感もある
  • 塩味が角立っておらず、マイルドで非常に上品な味わい
ここが注意!
  • 青カビのピリッとした刺激を求める人には優しすぎる
  • 1個あたりの単価がやや高め
メモ
失敗しない選び方
  • ブルーチーズ選びで失敗しないためには、「食べ方」と「刺激の強さ」を基準にするのが一番です。
  • まず、料理の隠し味やトッピングとして使いたいなら、IGORのような「ピカンテ(辛口)」かつ「クランブル状」のものが最適。加熱しても香りが飛ばず、存在感を発揮します。
  • 次に、おつまみとして手軽に楽しみたい、または初めてブルーチーズに挑戦するという場合は、キャステロのような「スライスタイプ」や「クリーミー」と記載のあるデンマーク産のものがおすすめ。塩気が抑えられており、パンやフルーツとの相性も抜群です。
  • 最後に、チーズそのものの質感を贅沢に味わいたいなら、ジェラールのように白カビの製法を取り入れたタイプを選びましょう。中がとろりとしていて、ブルーチーズ特有の臭みが苦手な方でも美味しく食べられます。
  • 迷ったときは、自身の「青カビ耐性」を考慮し、マイルドなものから段階的に挑戦していくのが正解です。