第1選
【3袋セット】ガーデンティー レモングラス バタフライピー 10P KALDI カルディ オリジナルメッセージカード付き
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (67)
ここが良い!
- レモングラスの香りで青いお茶が爽やかにまとまる
- ティーバッグで失敗しにくく、色の変化も楽しめる
- メッセージカード付きでギフトに使いやすい
ここが注意!
- ブレンドなので“濃い青”や花感を求めると物足りないことがある
- 濃さを出すには蒸らし時間が長めになりやすい
第2選
【予防医療士監修】 バタフライピー ティーバッグ 国内製造 0.5g×30包 【美しい青色とクセのないすっきりとした風味】 ノンカフェイン 煮出し 水出し 健康茶 KAZARIS (30包, バタフライピー)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (64)
ここが良い!
- クセが少なく、単体でもブレンドでも使いやすい
- 水出し・煮出し対応で季節を選ばない
- 個包装ティーバッグで手間が少ない
ここが注意!
- 5gは軽めなので、濃い色にするには袋数や抽出時間が必要
- 香りの派手さは出にくいので“華やかさ重視”だと弱め
第3選
NICHIGA(ニチガ) バタフライピー 25g Butterfly Pea 青いお茶 ノンカフェイン・無着色・無香料 国内選別工程 [06]
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (66)
ここが良い!
- 無着色・無香料で“青の素材”として扱いやすい
- 量を調整しやすく、好みの濃さに寄せられる
- ドリンクだけでなくお菓子作りにも回しやすい
ここが注意!
- 茶こし等が必要で、ティーバッグより手間は増える
- 細かい粉が混じると口当たりが落ちることがある
第4選
バタフライピーパウダー 天然の青色 15g 【手作りチョコにも】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:C (58)
ここが良い!
- 少量で色が出やすく、スイーツの着色に強い
- チョコ・クリーム・生地など幅広く使える
- “青の表現”を狙ったアレンジがしやすい
ここが注意!
- 入れすぎると風味が土っぽく感じやすい
- ダマになりやすいので、ふるい・溶きが必要
第5選
バタフライピー 青いお茶 ハーブティー 花弁タイプ 50g(満天屋-MANTENYA)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (66)
ここが良い!
- 花弁タイプは見た目も楽しく、抽出のワクワク感がある
- 濃さの調整幅が広く、用途に合わせやすい
- 50gで試行回数を増やしやすい
ここが注意!
- 保存状態で色や香りが落ちやすいので密閉・遮光が必須
- 抽出ムラが出ることがあるため、蒸らしの工夫が必要
第6選
バタフライピー エキスパウダー 15g 水溶性 【ゼリーにぴったり】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:C (56)
ここが良い!
- 水溶性で溶けやすく、ゼリーやドリンクで扱いが簡単
- 色の再現性が高く、見た目を安定させやすい
- 少量で仕上がりが決まりやすい
ここが注意!
- 抽出感より“加工っぽさ”を感じる場合がある
- 香りが弱いので、別の香り素材と組み合わせ前提になりやすい
第7選
業務用・バタフライピー1kg 茶葉 ドライ 青いお茶 アンチャン 蝶豆花茶 お茶 ハーブティー ハーブ
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (64)
ここが良い!
- 使用量が多いほどコスパが出る大容量
- イベント・店舗・大量仕込みに向く
- 色出しの自由度が高く、レシピを固定しやすい
ここが注意!
- 開封後の鮮度管理が難しく、保存容器と保管環境が重要
- 家庭用途だと使い切りに時間がかかりやすい
メモ
失敗しない選び方
- 用途を先に決める(飲む=ティーバッグ/花弁、スイーツ=パウダー/エキス)
- “濃い青”が欲しいなら内容量と1回あたり使用量を計算して選ぶ
- 溶けやすさ重視(ゼリー・ラテ)なら水溶性エキス、抽出の雰囲気重視なら花弁タイプ
- クセの少なさ重視なら単体バタフライピー、香り重視ならブレンド(レモングラス等)
- 保存性をチェック(遮光・密閉しやすい形状か/大容量は小分け前提)
- 味を作る前提で考える(レモン・ライム・はちみつ・ミント等で完成度が上がる)
- 初回は少量パックで色・風味の好みを確認し、気に入ったら大容量へ
