第1選

はごろも シーチキンとろ(びんなが)オリーブオイル漬75g(0210)×3缶

コスパD
⭐⭐
40
美味しさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
見た目(映え)S
⭐⭐⭐⭐
85
香りSS
⭐⭐⭐⭐
90
食感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
やみつき度S
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) 美味しさ(0) 見た目(映え)(0) 香り(0) 食感(0) やみつき度(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 一匹の鮪からわずかしか取れない「とろ」肉のみを使用した贅沢な一品
  • エキストラバージンオリーブオイルの華やかな香りがとろの旨味を引き立てる
  • 贈答用にも選ばれる高級感のある味わい
ここが注意!
  • 一般的なツナ缶に比べて価格が非常に高い
  • 脂乗りが良いため、さっぱり系を好む人には重く感じる場合がある
第2選

由比缶詰所 特選まぐろ油漬(綿実油)フレークEOヒラ3号缶(90g)×10缶セット

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
美味しさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
見た目(映え)A
⭐⭐⭐⭐
70
香りS
⭐⭐⭐⭐
80
食感S
⭐⭐⭐⭐
85
やみつき度SS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) 美味しさ(0) 見た目(映え)(0) 香り(0) 食感(0) やみつき度(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • 最高級の綿実油を使用しており、油まで美味しく飲み干せるほどのクオリティ
  • 熟成期間を設けてから出荷されるため、まぐろと油の馴染みが抜群
  • フレークが細かすぎず、しっかりとした身の旨味を感じられる
ここが注意!
  • スーパーでは入手しづらく、お取り寄せや通販がメイン
  • 10缶セットなどのまとめ買いが基本となる
第3選

伊藤食品 美味しいツナまぐろ水煮フレーク 食塩不使用 70g ×10個

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
美味しさA
⭐⭐⭐⭐
75
見た目(映え)B
⭐⭐⭐
60
香りB
⭐⭐⭐
65
食感A
⭐⭐⭐⭐
70
やみつき度B
⭐⭐⭐
60
コスパ(0) 美味しさ(0) 見た目(映え)(0) 香り(0) 食感(0) やみつき度(0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (69)
ここが良い!
  • 食塩も油も不使用のため、素材本来の味が楽しめ、健康志向の方に最適
  • 野菜スープで煮込まれており、水煮特有の物足りなさを感じさせない
  • 離乳食や塩分制限がある方でも安心して使える
ここが注意!
  • オイル漬けに慣れていると、コクが足りずパサつきを感じることがある
  • 料理に使う際は味付けの調整が必要
第4選

国分グループ本社 シーチキンコンビーフ 80g×2個

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
美味しさS
⭐⭐⭐⭐
82
見た目(映え)B
⭐⭐⭐
65
香りS
⭐⭐⭐⭐
85
食感S
⭐⭐⭐⭐
80
やみつき度SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) 美味しさ(0) 見た目(映え)(0) 香り(0) 食感(0) やみつき度(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • シーチキンのさっぱり感とコンビーフの濃厚な旨味が融合した新感覚の味
  • マヨネーズとの相性が抜群で、おつまみやサンドイッチの具に最適
  • 肉と魚の両方の栄養を同時に摂取できる
ここが注意!
  • 独特の風味があるため、シーチキン単体の味を期待すると驚く可能性がある
  • 好みが分かれやすいジャンクな味わい
第5選

ふくや めんツナかんかん(プレミアム) 90g×6個

コスパB
⭐⭐⭐
65
美味しさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
見た目(映え)S
⭐⭐⭐⭐
80
香りS
⭐⭐⭐⭐
85
食感SS
⭐⭐⭐⭐
90
やみつき度SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) 美味しさ(0) 見た目(映え)(0) 香り(0) 食感(0) やみつき度(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • 明太子のピリッとした刺激とツナの旨味が合わさった「ご飯の供」の決定版
  • プレミアム版は明太子の粒がたっぷりと入っており、つぶつぶ食感が際立つ
  • そのままおつまみとして出せる完成度の高さ
ここが注意!
  • 辛いものが苦手な人や子供には刺激が強い
  • 1缶あたりの単価が比較的高め
メモ
失敗しない選び方
  • ツナ缶選びで失敗しないためには、「使用されている油の種類」と「形状」をチェックするのが基本です。
  • まず、美味しさを重視するなら「綿実油」や「オリーブオイル」を使用したものを選びましょう。安価な大豆油に比べて油自体の雑味が少なく、まぐろの風味を邪魔しません。健康を意識するなら、野菜スープで煮た「水煮」タイプが脂質とカロリーを大幅に抑えられます。
  • 次に、食べ方に応じた形状の選択です。サラダやパスタの具材にするなら、味が絡みやすく調理の手間がない「フレーク状」が便利です。一方で、まぐろ本来の食感をダイレクトに楽しみたい場合や、贅沢なおつまみにしたい場合は、身が塊になっている「ファンシー(ソリッド)」タイプを選ぶと満足度が格段に上がります。
  • 最後に、特定の用途がある場合は「変わり種」も検討してください。ご飯に合わせるなら明太子入り、ガッツリした味わいが欲しいならコンビーフ入りなど、ベースのツナにプラスアルファがある商品は、調味料なしでそのまま一品料理として成立するため非常に重宝します。