第1選

シャトー ディケム 2016 ハーフ 375ml イケム Chateau d'Yquem フランス ボルドー 甘口ワイン 白ワイン

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
美味しさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
見た目(映え)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
香りSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
食感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
やみつき度SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
コスパ(0) 美味しさ(0) 見た目(映え)(0) 香り(0) 食感(0) やみつき度(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (93)
ここが良い!
  • 「貴腐ワインの王」と称される世界最高峰の圧倒的な凝縮感と気品
  • 2016年は酸と甘みのバランスが完璧で、長期熟成に耐えうるポテンシャル
  • ハーフボトルなので、特別な日のデザートワインとして少人数で楽しみやすい
ここが注意!
  • 非常に高価であり、開栓タイミングを見極める知識が必要
第2選

オレムス トカイ・アスー・エッセンシア 2010 375ml木箱入 ハンガリーワイン

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
美味しさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
見た目(映え)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
香りSS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
食感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
99
やみつき度SS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) 美味しさ(0) 見た目(映え)(0) 香り(0) 食感(0) やみつき度(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (93)
ここが良い!
  • トカイワインの中でも最高ランク「エッセンシア」の名を冠した究極の希少性
  • 蜜のように濃厚でありながら、2010年ヴィンテージ特有の鮮やかな酸が共存
  • 豪華な木箱入りで、コレクターズアイテムや最高級のギフトとして最適
ここが注意!
  • 通常のワインとは一線を画す粘度のため、スプーンで味わうような特殊な飲み方が推奨される
第3選

エゴン ミュラー シャルツホーフベルガー リースリング カビネット 2021 Egon Muller Scharzhofberger Riesling Kabinett ドイツ 白ワイン

コスパS
⭐⭐⭐⭐
82
美味しさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
見た目(映え)SS
⭐⭐⭐⭐
90
香りSS
⭐⭐⭐⭐⭐
99
食感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
やみつき度SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
コスパ(0) 美味しさ(0) 見た目(映え)(0) 香り(0) 食感(0) やみつき度(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (92)
ここが良い!
  • ドイツ・リーゼリングの至宝とされるエゴン・ミュラーの洗練された味わい
  • 2021年は冷涼な気候を反映した、驚くほど透明感のある酸とミネラル感が特徴
  • 「カビネット」ならではのアルコール度数の低さと、軽やかでエレガントな余韻
ここが注意!
  • 世界的な需要に対して生産量が非常に少なく、入手が極めて困難
第4選

アイス・ハウス、ノーザンアイス・ヴィダル 2019 アイスワイン 白 375ml

コスパS
⭐⭐⭐⭐
88
美味しさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
見た目(映え)S
⭐⭐⭐⭐
85
香りSS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
食感S
⭐⭐⭐⭐
88
やみつき度S
⭐⭐⭐⭐
89
コスパ(0) 美味しさ(0) 見た目(映え)(0) 香り(0) 食感(0) やみつき度(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (89)
ここが良い!
  • カナダの厳しい冬が作り出す、天然の凍結葡萄による濃厚な甘み
  • ヴィダル種特有のピーチやアプリコットのようなフルーティーな香りが鮮烈
  • アイスワインの中では比較的手に取りやすく、デザート感覚で親しみやすい
ここが注意!
  • 非常に甘みが強いため、合わせる料理やデザートを選ぶ
第5選

テイラー ファイン ホワイト ポート 正規品 750ml

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
美味しさS
⭐⭐⭐⭐
85
見た目(映え)S
⭐⭐⭐⭐
80
香りS
⭐⭐⭐⭐
88
食感S
⭐⭐⭐⭐
85
やみつき度S
⭐⭐⭐⭐
87
コスパ(0) 美味しさ(0) 見た目(映え)(0) 香り(0) 食感(0) やみつき度(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (87)
ここが良い!
  • 名門テイラー社が手掛ける、爽やかでフルーティーな白のポートワイン
  • トニックウォーターで割る「ポート・トニック」など、カクテルベースとしても優秀
  • 食前酒(アペリティフ)として気軽に楽しめる汎用性の高さ
ここが注意!
  • 本格的なヴィンテージ
  • ポートのような重厚さを求める人には軽すぎる
メモ
失敗しない選び方
  • 甘口ワインやデザートワインを選ぶ際は、まず「糖度の由来」を確認しましょう。貴腐菌による複雑な香りの「貴腐ワイン」、凍結葡萄から造るピュアな甘みの「アイスワイン」、アルコールを添加して発酵を止める「ポートワイン」など、製法によって香りと濃度が劇的に異なります。また、甘口は一度に飲む量が少ないため、少人数で楽しむなら375mlのハーフボトルを選ぶと酸化を気にせず最後まで美味しく楽しめます。