第1選

タラグイ マテ茶 レッドパック レギュラーテイスト(茶葉・茎入) 500g

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
美味しさSS
⭐⭐⭐⭐
90
見た目(映え)A
⭐⭐⭐⭐
70
香りS
⭐⭐⭐⭐
85
食感C
⭐⭐
50
やみつき度SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) 美味しさ(0) 見た目(映え)(0) 香り(0) 食感(0) やみつき度(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • アルゼンチンで圧倒的なシェアを誇る王道の味。茎入りで苦味と甘みのバランスが良く、初めての人でも扱いやすい。
ここが注意!
  • 非常に力強い風味なので、薄めから淹れ始めないと独特の渋みに驚くことがある。
第2選

AMANDA イェルバマテ トラディショナル 茎付き 500g グルテンフリー アルゼンチン産

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
美味しさS
⭐⭐⭐⭐
85
見た目(映え)A
⭐⭐⭐⭐
75
香りS
⭐⭐⭐⭐
80
食感C
⭐⭐
50
やみつき度S
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) 美味しさ(0) 見た目(映え)(0) 香り(0) 食感(0) やみつき度(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • マイルドで飲みやすく、飽きがこない。グルテンフリー表記があり、健康志向の方にも安心。
ここが注意!
  • タラグイに比べるとややパンチに欠けるため、濃い味を好む人には物足りない可能性。
第3選

マテ茶 250g リーフタイプ ローストタイプ ブラック

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
美味しさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
見た目(映え)B
⭐⭐⭐
65
香りSS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
食感D
⭐⭐
40
やみつき度SS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) 美味しさ(0) 見た目(映え)(0) 香り(0) 食感(0) やみつき度(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • 焙煎されているため、ほうじ茶やコーヒーに近い香ばしさがある。食事との相性が抜群。
ここが注意!
  • グリーンマテ特有の青々しさは皆無。生葉の栄養価や風味を求める人には不向き。
メモ
失敗しない選び方
  • マテ茶選びで失敗しないためのポイントは「カットの有無」と「ローストかグリーンか」の2点です。
  • まず、伝統的なスタイルで飲みたいなら「茎入り(Con Palo)」を選んでください。茎があることで抽出がスムーズになり、甘みが加わります。
  • 次に、初心者やハーブティー好きなら「グリーン(タラグイやアマンダ)」を、コーヒー党や香ばしさを求めるなら「ロースト(ブラック)」を選ぶのが正解です。
  • 最後に、毎日飲むなら500gパックが最もコスパが良く、品質も安定しているためおすすめです。